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転職レポート
行き先の業界その後の話あり

不動産・建設会社への転職体験談5件

不動産・建設会社への転職

note やブログの転職体験談を要約して一覧に。辞めた理由、年収の変化、辞めてよかったか・後悔したか、その後の様子が分かります。5件中、年収が下がったと書いているのは1件。迷いがあるのは1件。多いのは在籍5〜10年。

SUMMARY

レポートから見える傾向

掲載レポート
5件
その後の話あり
5件
多い年代
—
多い在籍年数
5〜10年

年収の変化

上がった
0件
下がった
1件
変わらない
0件
不明
4件

転職してみて

よかった
0件
迷いあり
1件
後悔
0件
不明
4件

行き先の業界

不動産・建設会社5件

行き先の職種

総務・事務1件
営業1件

掲載レポートを集計したもので、不動産・建設会社へ転職した人全体の傾向ではありません。

REPORTS

転職レポート

その後の話あり優先・新しい順
外部レポート(広告あり)40代・在籍10年以上移った先を退職後

不動産管理を12年半勤め40代半ばで同業他社の課長に。約半年で退職を決めた転職

元
不動産・建設会社
行き先
不動産・建設会社

不動産会社の管理部門で12年半働き、40代半ばで同業他社に課長として移ったが、約半年で退職を決め、望んでいた収益不動産と英語の仕事の内定を得た書き手。

  • 辞めた理由:個人客向けの仕事はもうしたくない気持ちがあり、英語を生かして不動産の仕事がしたかった
  • 移った後:初年度の年収がエージェントから聞いた額より約70万円弱少なく、直属の上司とも合わなかった。若手が次々辞めるのを見て、長くはもたないかもと感じた
  • 本人の結論:年収が下がっても前職を離れたことを悔やんではおらず、転職してよかったと感じる一方、この転職は失敗だったとも書いている
  • 理由: 不明
  • 年収は下がった
  • 転職してみて: 迷いあり
note・stay green・2024年12月31日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート20代・在籍3〜5年入社後

市役所4年から社員数人の民間企業の営業へ。名刺の数や公務員の信用の強さを知った半年

元
市役所・区役所/公務員(事務職)
行き先
不動産・建設会社/営業

市民と接する機会のない課で4年働いた市役所を退職し、将来の独立を見据えてあえて社員が数人の民間企業を選び、その翌日から営業として働き始めた29歳の書き手。

  • 移った後:営業として働き始めて1か月で、市役所の4年間より多くの人と名刺を交わした。住宅ローンの手伝いを通じて、公務員の社会的信用の強さを身をもって知った。試したいことを試せて充実しているという
  • 本人の結論:転職したからこそ気づけたことがあり、それはよい経験なのかなと思っている
  • 理由: 不明
note・中川直樹・2024年10月5日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート入社後

メーカーの営業を辞めて大手請負の施工管理へ。給料が上がらず飽きたのが理由

元
メーカー/営業
行き先
不動産・建設会社

大学卒業後にアパレルの販売員を経てメーカーの営業職に就き、そこを辞めて大手請負会社の施工管理職に移った書き手。

  • 辞めた理由:1年働いても昇給がなく、同じ商品を毎日売り続けることにも飽きた
  • 移った後:朝が早く、九州・四国への移動も多い。一方で現場に顔を出すとき以外は自由な時間が多く、休みも思ったより多いという
  • 年収・待遇
  • やりがい・成長
note・あーくん・2024年4月16日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート在籍5〜10年2社目

大手金融の事務職を5年あまりで辞めて不動産系へ。30歳で3回転職して振り返る職場選び

元
金融/総務・事務
行き先
不動産・建設会社/総務・事務

新卒で大手金融系の会社の事務職に5年以上勤めた書き手が、不動産系の会社の営業部門のバックオフィスに移り、その後さらに2回転職した。

  • 辞めた理由:女性の事務職を前提にした古い給与体系で給料が低く、片道2時間の通勤もつらかった。毎年の繁忙期に体調を崩し、異動もかなわなかった
  • 移った後:2社目は仕事は充実していたが人間関係と待遇に納得できず転職し、3社目は約4か月で辞めた。元上司に誘われた4社目はこれまでで一番待遇がよいという
  • 本人の結論:ある程度の妥協や我慢は避けられないが、自分が納得して働ける環境が大切だと感じたという
  • 年収・待遇
  • 残業・働き方
  • やりがい・成長
  • 体調・メンタル
note・あやよりこ・2024年4月15日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート(広告あり)在籍5〜10年退職時

スーパーゼネコンの施工管理を約5年で辞めてディベロッパーへ。先のキャリアと残業規制への不安

元
不動産・建設会社
行き先
不動産・建設会社

新卒で入ったスーパーゼネコンで約5年施工管理を務め、結婚と異動をきっかけに転職活動をしてディベロッパーから内定を得た書き手。

  • 辞めた理由:現場所長への憧れが薄れ、内勤にも続けたいと思える仕事が見当たらなかった。残業の上限規制ができると、かえって記録に残らない残業が増えるのではと心配した
  • 本人の結論:仕事以外も含めた暮らし全体を考えて、転職を選んだという
  • 残業・働き方
  • やりがい・成長
はてなブログ・iittaa・2019年10月23日続きを読む(外部サイト)↗

外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。