外部レポート在籍10年以上独立
小学校教員を12年で辞めて公認心理師に。7年たって振り返る安定と自由
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- 独立/医療・福祉職
小学校の教員を12年務めて退職し、公認心理師として独り立ちして、今はベンチャー企業で働きながら心理師としても活動する書き手が、辞めて7年たって変化を振り返った記事。
- •移った後:安定を失った心細さがとくに大きかったのは退職後の2年ほどで、自分で稼げるようになってから薄れていった。一方で、予定を自分で決められるようになったことが一番大きいと感じている
- •本人の結論:後悔はないが、失ったものもあったと認めている
note・NORI・2026年5月26日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート40代入社後
46歳、小学校講師から老健の相談員へ未経験で転職。入って5日間の不安と孤独
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- 介護/医療・福祉職
小学校で講師として働いていた46歳の書き手が、社会福祉士の資格を生かして老健の相談員に未経験で転職し、最初の5日間を振り返った。
- •辞めた理由:講師の立場では自分を伸ばせる環境がなく、このまま続けても変われないと考えた。相談員の仕事をやってみたい思いもあった
- •移った後:仕事の全体が見えず、想像をはるかに超える不安と心細さを感じた。まずは1年と期限を決め、その日やることをはっきりさせて気持ちを立て直しているという
note・オイダキ・2026年4月16日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート独立
小学校教員を辞めて起業し1年、退職してよかった。異動後の休職を経て、同じ苦しさを繰り返さないと決めた
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- 独立
子育てをしながら小学校の教員を続けていた書き手が、休職を経て退職し、起業してコーチとして1年ほど活動している。
- •辞めた理由:異動先で担任とフルタイムを任され、体調を崩しても業務を減らしてもらえず休職した。このまま戻れば同じ苦しさが続くと考え、それを避けたいと思った
- •移った後:全国の客とつながり、講座やセッションなどで自分の力が人の役に立つことに喜びを感じているという
- •本人の結論:学校を辞める経験をしたことは、自分にとってプラスになったと考えている
- 子育て・家庭
- 上司・評価
- 体調・メンタル
- 転職してみて: よかった
note・ゆい・2026年4月3日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍5〜10年入社後
小学校教員を6年で辞めて放課後等デイサービスの児童指導員に。出勤が遅くなり時間にゆとり
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- 医療・福祉/医療・福祉職
小学校で6年間、通常学級と特別支援学級を担当した書き手が、放課後等デイサービスの児童指導員に転職した。
- •辞めた理由:残業が月80〜120時間を上回る月もあり、結婚したことで、今の働き方では家族と過ごす時間や自分の体を大事にできないと考えた
- •移った後:子どもの学習や余暇の支援、保護者面談などを担当し、教員の経験がそのまま生きているという。出勤が朝10時になり、家事や運動をする余裕ができた
- •本人の結論:教員の仕事自体は嫌ではなかった。学校の外にいても、学校と連携することで子どもの支えになれると信じている
note・こたろ・2025年10月31日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)30代・在籍5〜10年独立
小学校教員を9年で辞めてエンジニアへ、その後独立。6年たち、年収減より今の満足が大きい
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- エンジニア
小学校の教員を9年務めた書き手が、32歳で初めて転職活動をして未経験からエンジニアに転職し、35歳で業務委託の形に切り替えて独立した経緯を、辞めて6年後に振り返る。
- •辞めた理由:教員をこの先も続けることが耐えられなくなった
- •移った後:自分の時間が増え、ネットで自分の商品を売る仕事で稼ぐようになった。収入は教員時代より減り、身分の保障もなくなった
- •本人の結論:教員を辞めたことを悔やむ気持ちはまったくない。収入や安定を失ったことより、今の暮らしへの満足のほうがずっと大きいという
- 理由: 不明
- 年収は下がった
- 転職してみて: よかった
note・ジョーカー・2025年4月3日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート入社後
小学校教員を辞めてベンチャー企業の営業職に転職。初出勤の日に転職してよかったと感じた
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- スタートアップ/営業
北海道で小学校教員をしていた書き手が、東京のベンチャー企業の営業職に転職し、初出勤の日を振り返っている。
- •辞めた理由:どこで・いつ働き、いつ休むかを自分で選べる暮らしがしたくなった
- •移った後:営業成績が数字で見えて順位も付くので、何が良かったかが分かりやすく意欲につながりそうだと感じた。質問しやすい社内の空気もうれしかったという
- •本人の結論:転職して本当によかったと感じている
note・あやね・2024年11月1日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート20代独立
小学校教員を25歳で退職しフリーランスへ。1年目は残業80時間ほど、在宅とパートの働き方にたどり着くまで
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- フリーランス
新卒で小学校の教員になり、25歳で退職してフリーランスとして在宅の仕事を始め、在宅の仕事とパートを組み合わせる働き方にたどり着いた書き手。
- •辞めた理由:授業準備や校務が終わらず、1年目は残業が80時間ほどあったと思うという。大きな学校に移ってからは休日も丸つけに追われ、体調を崩して年度末で辞めると決めた
- •移った後:フリーランスだけで稼いでいた時期は収入が月ごとに大きく変わり、人と話さない日も続いて、心のゆとりをなくした。在宅の仕事とパートを組み合わせてからは収入が安定し、気持ちも落ち着いたという
note・おてち・2023年6月19日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍5〜10年退職時
小学校教員を天職と感じながら5年で退職し、教育に別の形で関わるため民間企業へ
- 元
- 小学校の教員/教員・講師
- 行き先
- 不明
小学校の教員を天職だと思って5年働いた書き手が、20社以上に応募して2社から内定を得て、2022年3月で辞めて教育事業も手がけるIT・メディア系の会社に移るまでを書く。
- •辞めた理由:5年目に再会した恩師から、指導主事の仕事は雑務が中心で楽しくなく現場が一番だと聞き、出世する以外にも教育を良くする道があるのではと考えた。学校の外から教育に関わってみたいと考えた
note・ドラ・2022年3月25日続きを読む(外部サイト)↗ 外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。