食品卸の物流事務を2年半で辞め、人材会社のキャリアアドバイザーへ。事務職から営業職に転職
- 元
- 商社/総務・事務
- 行き先
- 人材業界/営業
大手の食品卸で物流の管理事務をしていた書き手が、2年半で退職し、大手企業の子会社で人材紹介のキャリアアドバイザーとして働いて約半年になる。
- 辞めた理由:異動先で仕事が単調になり、教える側ばかりで学べなくなった。評価の基準もはっきりせず、希望していた営業職への異動も難しかった
- 移った後:課長から営業の基本を一つずつ教わっている。前職で得意先やメーカーの間に立った経験が、事業の全体像をつかむのに役立っているという
- 本人の結論:キャリアアドバイザーの仕事が自分に向いているかは、まだ分からないという
- 上司・評価
- やりがい・成長
- 別の職種をやりたい