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転職レポート
業界の移り方その後の話あり

広告・人材・士業から独立・フリーランスになった人の体験談6件

広告・人材・士業独立

note やブログの転職体験談を要約して一覧に。辞めた理由、年収の変化、辞めてよかったか・後悔したか、その後の様子が分かります。6件中、年収が下がったと書いているのは1件。辞めてよかったと書いているのは2件。多いのは在籍10年以上。

SUMMARY

レポートから見える傾向

掲載レポート
6件
その後の話あり
6件
多い年代
—
多い在籍年数
10年以上

年収の変化

上がった
0件
下がった
1件
変わらない
0件
不明
5件

転職してみて

よかった
2件
迷いあり
0件
後悔
0件
不明
4件

行き先の業界

フリーランス4件
起業1件
独立1件

行き先の職種

デザイナー1件

掲載レポートを集計したもので、広告・人材・士業から独立へ転職した人全体の傾向ではありません。

REPORTS

転職レポート

その後の話あり優先・新しい順
外部レポート在籍5〜10年独立

広告代理店のWebデザイナーを約7年で辞めてフリーランスに。収入の不安定さに悩みつつも独立を正解と考える

元
広告代理店/デザイナー
行き先
フリーランス/デザイナー

広告代理店でWebデザイナーとして約7年働いた書き手が、副業で経験を積んだうえで、転職ではなく自分で仕事を選べる働き方を求めてフリーランスになった。

  • 辞めた理由:土日出勤や毎日の残業で家事もままならず、昇給にも限界を感じた
  • 移った後:収入の不安定さや孤独、自己管理の難しさに悩んだ一方、時間の自由が増え、社内の人間関係や会議のストレスは大きく減ったという
  • 本人の結論:不安や孤独はあっても、フリーランスという働き方を選んで正解だったと考えている
  • 年収・待遇
  • 残業・働き方
  • 転職してみて: よかった
note・machi_webデザイナー・2025年9月11日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート(関連サービスの紹介あり)独立

BIG4監査法人を辞めて独立した公認会計士。大学院と非常勤から仕事を広げた経緯

元
士業・専門事務所/経理・財務
行き先
フリーランス

BIG4監査法人の正社員を2018年に辞め、同じ法人の非常勤で月に数日監査に行きながら大学院に通い、公認会計士として独立した書き手。

  • 移った後:法人の顧客が本格的につくまで2年ほどかかった。それまでは会計の記事の執筆や紹介されたコラムの仕事、近所の単発の手伝いで少しずつ収入を得ていた
  • 本人の結論:監査以外の仕事も手がけたことで、会計士の仕事に頼れなくなってもほかにやれることはあるだろうと思えるようになったという
  • 理由: 不明
note・ゆか・2025年4月24日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート(関連サービスの紹介あり)40代・在籍10年以上独立

大手人材会社を17年で辞めて独立5年目。稼げているが働く楽しさは感じられないという

元
人材業界
行き先
フリーランス

大手人材会社に17年勤めて辞め、独立して法人化した後もフリーランスと同じ働き方を続けて5年目に入る、もうすぐ45歳の書き手。

  • 辞めた理由:仕事は面白くやりがいもあったが、人間関係をきっかけに疲れ切ってしまった。人見知りで、大組織の中で器用に振る舞うのは自分には合わないと考え、人付き合いに縛られにくい働き方を選んだ
  • 移った後:いくつかの会社の案件や大学での講師などで、思っていた以上に稼げている。一方で、人間関係のストレスがなくなった代わりに、仲間と苦労を分かち合う喜びや目指すものがなくなり、楽しいわけではないと感じている
  • 人間関係
note・羽田 啓一郎・2024年5月15日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート50代以上・在籍10年以上独立

監査法人を33年で退職して独立。50代半ばの公認会計士が1年で感じた成長

元
士業・専門事務所/経理・財務
行き先
独立

監査法人に33年勤め、うち17年をパートナーとして過ごした後、自分の名前で会計士事務所を開業して1年たった、50代半ばの書き手。

  • 移った後:自分で作らなければ仕事がなく、何ができるかを考え続けた。外から監査業界を見渡せるようになった一方、サービスを買ってもらう難しさを知ったという
  • 理由: 不明
note・てりたま・2023年12月29日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート独立

求人広告の営業を辞めてフリーランスのコピーライターに。営業のキャリアに先が見えなかった理由

元
人材業界/営業
行き先
フリーランス

求人広告の代理店で求人媒体の新規営業をしていた書き手が、会社を辞めてフリーランスで求人広告の文章を書く仕事を始めた。

  • 辞めた理由:発注は付き合いや人脈で決まりやすく、若手が契約を取るのは難しいと感じていた。どの会社でも競合の多い商品を売る繰り返しになると考え、営業で上を目指しても見込みは薄いと判断したという
  • 移った後:営業で得た経験を生かして求人広告のコピーを書きながら、プログラミングの勉強も続けている
  • やりがい・成長
  • 別の職種をやりたい
note・律・2019年11月1日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート30代独立

大手広告代理店を辞めて起業して2年。給料は減ったが辞めた判断は変わらない

元
広告代理店
行き先
起業

現在32歳の書き手が、2015年7月に大手広告代理店を辞め、短編文学の文庫シリーズを作る会社を起こして2年たった時点を振り返る。

  • 辞めた理由:新しく大きな企業を生み出すことが、辞めた理由の一つだった
  • 移った後:社員を雇い始めると、毎月の支払いが気がかりで仕方なくなった。一緒に事業を進める会社は50人ほどに増えた。自分の給料は前の勤め先より大幅に低く抑えているという
  • 本人の結論:会社を辞めた選択を悔やむ気持ちはほぼなく、もう一度同じ場面になっても同じ選択をすると考えている
  • 事業に当事者として関わりたい
  • 独立・起業
  • 年収は下がった
  • 転職してみて: よかった
note・KEITA MAKINO・2017年7月16日続きを読む(外部サイト)↗

外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。