外部レポート(関連サービスの紹介あり)20代入社後
通信大手グループのPdMから人材業界のスタートアップへ、27歳で挑めるのは今だけかもと転職
- 元
- インフラ・通信/PM・PdM
- 行き先
- 人材/PM・PdM
通信大手のグループ会社でライブ配信アプリのPdMを2年ほど務めた27歳の書き手が、人材業界のスタートアップにPdMとして転職した。
- •辞めた理由:この先の生活の変化を考えると、怖さに挑めるのは今だけかもしれないと思った。大きな会社は守るべきものも多く、自分が求める速いものづくりには別の会社がよいかもと考えた
- •移った後:入社1か月で、雑談で出た案が次の日から実行に移せる点がよいという。入社した週に公開された人事職向けの転職サービスのPdMを担当している
note・Tamaki Fujino・2025年12月8日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート30代・在籍10年以上入社後
公務員11年以上で退職し、半年の無職を経て大手人材サービス会社へ。安定した職を離れて悔いなし
- 元
- 公務員/公務員(事務職)
- 行き先
- 人材/PM・PdM
公務員として11年以上働いたあと退職し、約半年仕事をしない期間を挟んで大手の人材サービス企業に移り、入社から約2か月の書き手。
- •辞めた理由:定年まで耐えることが目的になり、長い残業や上司との関係などで心身が限界になった
- •移った後:リモート基本でフルフレックスの働き方が、満員電車での出社が負担だった自分に合っている。退職金や積立金を自分で管理するようになった
- •本人の結論:安定した職を離れたことを少しも悔やんでおらず、あのまま残っていたほうがきっと悔やんだと考えている
- 残業・働き方
- 上司・評価
- 体調・メンタル
- 転職してみて: よかった
note・ぼっしゅ・2025年2月9日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート1年後
工場勤務から税理士事務所へ転職して1年。パートで受験勉強しながら経験した仕事
- 元
- メーカー
- 行き先
- 士業・専門事務所
新卒で自動車の製造工場に入り、夜勤を含む交代制で働いていた書き手が、税理士事務所に移って1年がたった。
- •移った後:税理士試験の勉強をしているためパートとして働き、電話の応対や資料集め、会計ソフトへの入力、年末調整、決算の修正、簡単な申告書の作成などを1年で経験してきた。職場の人間関係には悩む場面もあるが、相手の良いところに目を向けるよう心がけているという
note・高卒からの成長記録(税理士試験&大学院)・2024年10月14日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)在籍3年未満入社後
外資系Webメディアで実質編集長として立て直し、2年弱で退職しゲームのマーケティング会社へ
- 元
- 外資系
- 行き先
- 広告・人材・士業
ネットニュースの編集部に11年いたのち外資系のWebメディアに移り、2年弱働いてから、ゲームの宣伝やマーケティングを手がける会社に転職した書き手。
- •辞めた理由:記者として入ったが、誘ってくれた編集長が3か月ほどで辞めて実質的に編集長の役目を引き継ぎ、組織の統合にも振り回されながら立て直しに走り回った。平常の運営に戻せたところで、疲れもあって転職を決めたという
- •移った後:ゲームイベントの運営などを担う会社で、13年ぶりにゲームの仕事に戻ったという
note・てっけん・2024年10月3日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)在籍3年未満入社後
新卒1年半で大手企業を退職し、キャリア支援の会社へ。売上を追う営業に迷った理由
- 元
- 営業
- 行き先
- 人材
新卒で入った大手企業で営業をしていた書き手が、1年半で退職し、個人のキャリア支援を手がける会社に転職して1か月がたった。
- •辞めた理由:仕事は楽しくなっていたが、この先のキャリアになんとなく期待がふくらまなかった。売上を追い続ける中で、自分の行動が本当に顧客のためなのか分からなくなることがあり、個人がキャリアの面で幸せになることを、もっと近くで支えたいと思うようになった
- •移った後:尊敬する人たちと、共感できる事業に関われていて、毎日がとても楽しいという
note・あさみ・2020年12月7日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)在籍3年未満退職時
人材紹介から採用人事へ転職し8か月で退職。人材業界のベンチャーに移った理由
- 元
- 人材/人事
- 行き先
- 人材
人材会社でキャリアアドバイザーなどを経験したのち大手人材会社の採用人事に移った書き手が、8か月で退職し、若手エンジニア向けのコミュニティを運営する少人数のベンチャーで人材紹介を担当することになった。
- •辞めた理由:採用の成果が売上として見えにくく、自分の働きが会社の業績につながっている実感を持てなかった。採る人数や基準は事業側が決めるので裁量も狭く、創業期の苦労を経験していない自分が、面接で会社を代表して話すことにももどかしさを覚えた
- •本人の結論:職種ではなく、自分が何に喜びを感じるのかを軸に選べばよかったと振り返っている
note・Yota Sannomiya・2020年1月3日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)30代・在籍3年未満
38歳・未経験でキャリアアドバイザーに転職。社歴優先で評価されない会社を1年半で辞めた理由
- 元
- 不明
- 行き先
- 人材
転職を重ねて入った会社で行き詰まっていた書き手が、38歳で人材業界の経験も資格もないままキャリアアドバイザーに転職した。
- •辞めた理由:成果より勤続の長さで昇進が決まり、上の役職が空かない体制で、頑張っても報われる見込みがなかった。入社して間もなく部署の会議に自分だけ呼ばれなかったこともあり、組織の中で必要とされていないと感じていたという
- •移った後:41歳の今は人の仕事や転職の相談を受ける立場にあり、自分にとって天職だと考えている
note・佐々木 駿 | 札幌ITキャリアコンサルタント・2026年4月12日続きを読む(外部サイト)↗ 外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。