外部レポート40代入社後
40代で信用金庫を辞め、新しい挑戦を求めて地元企業へ。収入より家族との時間を選んだ
- 元
- 信金・信組
- 行き先
- 不明
金融業界で20年働いた後、40代で信用金庫を辞め、違う業界で力を試したいと考えて、地元の会社に移った書き手。
- •移った後:休日を家族とゆっくり過ごせるようになった。信用金庫の給与は低くなかったが、家族と過ごす時間や、やりたい仕事に取り組める自由のほうに価値を感じている
note・しろログ@豊橋・2026年6月9日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍5〜10年1年後
地方銀行を5年で辞めIT企業へ。年収120万円以上アップでも後悔はある、1年後の本音
- 元
- 銀行
- 行き先
- 事業会社
東北の地方銀行に5年勤め、東京に本社があるIT企業へフルリモートで転職して1年あまりたった書き手。
- •辞めた理由:転職前は、給与が低いことと成長できないことへの不満が大きかった
- •移った後:年収は120万円以上増え、毎週少しずつ仕事がうまくなっていると感じる。一方で、同期がいて仕事の進め方が決まっている銀行の安心感は想像より大きく、自分で判断する場面が増えて最初の半年は不安が続き、地元の人とのつながりも薄れた
- •本人の結論:後悔している部分はあるが、辞めて正解だったと思える理由もあり、その両方があると考えている
年収の変化:120万円以上アップ
- 年収・待遇
- やりがい・成長
- 年収は上がった
- 転職してみて: 迷いあり
note・あおい🍙地方でも年収UP-赤裸々に語ります-・2026年4月16日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート2社目
地方銀行から市役所へ転職、年収は下がっても土日休みと数字に追われない毎日に
- 元
- 銀行
- 行き先
- 市役所・区役所/公務員(事務職)
地方銀行から政令市の市役所に転職し、今は民間企業で働く書き手が、市役所に移ったときの年収と暮らしの変化を振り返っている。
- •移った後:1年目の年収は約数百万円下がり、銀行ならではの充実した福利厚生も失った。一方で土日祝は完全に休めるようになり、営業の数字を追う重圧もなくなった。決裁に関わる人の多さや紙の多さに戸惑うこともあるという
- •本人の結論:年収が減っても、損をしたとは思っていない
note・札勘たろう/地銀から市役所への脱出ガイド・2026年2月27日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍3年未満退職時
大手生命保険会社の営業を新卒1年で退職しIT企業へ。説明と違うノルマに疑問
- 元
- 保険/営業
- 行き先
- 事業会社
大手生命保険会社の法人営業職として新卒で入社し、入社3か月目に転職を決め、IT企業の内定を受けて1年で退職した書き手。
- •辞めた理由:身内への営業やノルマはないと説明されていたのに、研修で知人の住所集めを課され、目標という名のノルマもあった。顧客に合う保険よりノルマのための商品を売ることに抵抗があり、本部の役員が映像で男性ばかりだったのを見て、この会社で先のキャリアは描けないと考えた
note・alert_worm6790・2025年4月10日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート30代2社目
信用金庫を辞め生保を経て日系大手の子会社へ。年収も上がり今の会社が一番
- 元
- 信金・信組
- 行き先
- 事業会社
信用金庫を辞め、生命保険会社を経て、未経験の職種で日系大手の子会社に移った書き手。
- •辞めた理由:30歳を過ぎたころから、信金を利用して他行の金利を下げようとする客など、納得できないことが増えてきた。あと30年この仕事を続けるのかと何度も考えて肯定できず、35歳前後を人生の分かれ道と考えたという
- •移った後:数字に追われず、細かな監査もなく、長い連休も取れて、月曜日も気が重くない。年収は下がってもよいと始めた転職活動だったが、結果として年収を上げて希望の業界に移れた
- •本人の結論:3社の中で今の会社が一番よいと感じ、前に進んだ当時の自分をほめたい気持ちだという
- 年齢・キャリアの区切り
- 年収は上がった
- 転職してみて: よかった
note・転職るる・2024年12月15日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート入社後
銀行員を辞めて福祉業界へ転職。顧客本位と思えない営業への違和感、後悔もあるが今の方がよい
- 元
- 銀行/営業
- 行き先
- 医療・福祉
銀行で営業をしていたが次を決めずに退職し、その後福祉業界の会社に転職した書き手。
- •辞めた理由:数年で解約されることの多いクレジットカードや、短期で解約する前提の積立投資信託の契約など、顧客のためと思えない営業が当然のこととして続けられる組織に強い不満を持った。何かを成し遂げたいのに、このままでは組織に慣れて楽な働き方に落ち着いてしまいそうだと感じたことも挙げている
- •移った後:通勤や労働時間などの環境を重視して今の会社を選び、副業でブログや動画に取り組んだが、収益化は難しかったという
- •本人の結論:チームでの思い出を思うと寂しさという形の後悔はあるが、比べれば今の方がよいと落ち着いているという
- 非効率さ・古い体質
- やりがい・成長
- 転職してみて: 迷いあり
note・SHIEN・2023年11月18日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート20代入社後
信用組合の営業を辞め準公務員の事務職へ。29歳で危機感を持ち転職した経緯
- 元
- 信金・信組/営業
- 行き先
- 総務・事務
信用組合で営業をしていた書き手が、営業でもなくノルマもない仕事を条件に求人を探し、公務員に近い待遇の準公務員の事務職に応募して転職するまでを振り返っている。
- •辞めた理由:29歳になって今のままではまずいと危機感を持ち、仕事がつらすぎて、前向きな理由よりも今より楽な仕事に移りたい気持ちが強かったという
note・しょう@HSPでも転職成功・2023年6月14日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート1年後
銀行員から公務員の事務職へ転職して1年。ノルマのない職場の良い点と悪い点、転職してよかったという振り返り
- 元
- 銀行
- 行き先
- 公務員/公務員(事務職)
銀行員から公務員の事務職に転職して1年たった書き手が、良かった点と悪かった点を振り返っている。
- •移った後:昼休みを1時間きちんと取れ、ノルマや怒鳴る上司がなく、穏やかな職員が多い職場だという。サービス残業はあるが、日曜日に気が重くならず、仕事に行きたいと思えるようになった
- •本人の結論:何より、転職して本当によかったと感じている
note・rich_echium277・2023年4月8日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート(関連サービスの紹介あり)在籍10年以上入社後
メガバンクを10年で退職しスタートアップへ転職。フレックスとリモートで働きやすいと実感
- 元
- 銀行/営業
- 行き先
- スタートアップ
メガバンクに10年勤めて法人営業やスタートアップ支援を担当した後、名古屋のスタートアップにコーポレート担当として転職した書き手。
- •辞めた理由:経営の当事者になったこともないまま、スタートアップを本当に支援していると言えるのか疑問に感じていた。希望とかけ離れた部署への転勤の辞令を受け、そこで数年働いても自分の市場価値は上がらないと考えて、スタートアップを直接伸ばす側に移ると決めた
- •移った後:入社して約1か月で、フレックスやリモートの仕組みで働きやすさを実感し、家庭の用事に合わせて働く時間を変えられて助かっている。元銀行員でも強みを出せる分野があると感じているという
note・サガサキ・2023年4月6日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍3〜5年退職時
金融系の大企業を4年9か月で退職し、外資系コンサルへ。年収は100万円以上増
- 元
- 金融/経営企画
- 行き先
- コンサル/コンサルタント
新卒で入った金融系の大企業に4年9か月勤め、営業企画と経営企画を経験した書き手が、退職し、1月からの外資系コンサル入社を控えた時点の記事。
- •辞めた理由:はっきりした答えはないとしつつ、評価はされていたが厳しい意見をもらえなくなり、このままでは甘えてしまうと感じたこと、自分で考えを組み立てて資料にする仕事にもっと関わりたかったことを挙げる
- •移った後:入社前の時点で、年収は前職より100万円以上上がると書く
年収の変化:前職より100万円以上増(入社前の時点)
- 年収・待遇
- やりがい・成長
- 専門性・スキル
- 年収は上がった
note・Listerine・2022年12月27日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート入社後
メガバンクを辞めてコンサル会社へ。給与への不満から転職を決めた元銀行員
- 元
- 銀行
- 行き先
- コンサル
メガバンクで支店の大企業担当と本部の市場投資部門を経験し、コンサル会社に転職した書き手。
- •辞めた理由:出世が見込まれていた先輩が、成果が給与に反映されないことなどを理由に辞めると聞いたのがきっかけだった。自分も給与の水準に不満があり、就職活動のころ外資に行きたかったことも思い出して、転職活動に本腰を入れたという
- •移った後:転職先のコンサル会社でも、銀行で身につけた金融の知識が役に立っているという
note・外資系の黒崎さん・2022年6月29日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍5〜10年入社後
6年勤めた地方銀行からベンチャー企業へ転職。残業は増えても後悔はないという元銀行員
- 元
- 銀行/営業
- 行き先
- スタートアップ
地元の地方銀行に新卒で入ってローンと法人営業を担当した後、地方都市にあるベンチャー企業へ移った書き手。
- •辞めた理由:必要のない会社への融資や、高齢の顧客に合うとはいえない金融商品を勧める仕事で、納得できない商品を売ることにつらさを感じ、やりがいを持って楽しく働きたいと考えた。周りが上司や会社の悪口ばかりの職場だったことも、転職を考えた流れにあったという
- •移った後:創業して間もない会社で残業は2倍以上に増え、勉強の毎日だが、仕事が顧客の役に立つと確信でき、社内政治と無縁になって気持ちがずいぶん楽になった
- •本人の結論:不安はあり、ばかなことをしたかもと思うときもあるが、後悔はまったくしていないという
note・ムスカ@元銀行員・2020年1月19日続きを読む(外部サイト)↗ 外部レポート在籍10年以上2社目
日系損保を13年以上勤めて退職、外資系損保を経てリスクマネージャーに
- 元
- 保険
- 行き先
- 保険
日系の損害保険会社に13年以上勤めて外資系の損保に移り、約3年後にリスクマネージャーの職に転じた書き手。
- •辞めた理由:日本の企業保険の分野は海外より取り組みが遅れていて課題が多く、人と違う自分の経験から付加価値を出せるのではないかと考え、短い期間で決めたという
- •移った後:外資系損保は組織がずっと小さく、自分の裁量と責任が大きい仕事だった。今の職の誘いを受けたときは、仕事の意義や業界への影響を考えて迷わず移った
note・Kei Masuyama 増山 啓・2019年2月13日続きを読む(外部サイト)↗ 外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。