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転職レポート
行き先の業界その後の話あり

薬剤師への転職体験談7件

薬剤師への転職

note やブログの転職体験談を要約して一覧に。辞めた理由、年収の変化、辞めてよかったか・後悔したか、その後の様子が分かります。7件中、年収が上がったと書いているのは1件。辞めてよかったと書いているのは2件。多いのは在籍5〜10年。

SUMMARY

レポートから見える傾向

掲載レポート
7件
その後の話あり
5件
多い年代
—
多い在籍年数
5〜10年

年収の変化

上がった
1件
下がった
0件
変わらない
0件
不明
6件

転職してみて

よかった
2件
迷いあり
0件
後悔
0件
不明
5件

行き先の業界

薬剤師7件

行き先の職種

医療・福祉職7件

掲載レポートを集計したもので、薬剤師へ転職した人全体の傾向ではありません。

年収の変化(金額が書かれているレポート)

  • 約420万円→520万円(調剤薬局)。その後、在宅薬局の管理薬剤師で720万円公務員薬剤師を辞めて調剤薬局へ転職し年収アップ。約10年後、もったいなくなかったと振り返る

書き手が本文に書いた数字のまま載せています。件数が少ないので平均は出しません。

REPORTS

転職レポート

その後の話あり優先・新しい順
外部レポート在籍5〜10年入社後

5年勤めた病院薬剤師を辞めて派遣薬剤師に。退職を決めた理由と、今も残る迷い

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

新卒から5年勤めた病院を辞め、派遣の薬剤師として調剤薬局に勤め始めて1週間ほどの書き手。

  • 辞めた理由:退職を決めるまでの3〜4か月に、この職場で続けるのはつらくなりそうだと思う出来事があったという
  • 移った後:調剤薬局での監査の決まりを覚えている最中だという
  • 本人の結論:やってみたかったことに取り組めていることもあり、転職したことを悔やんではいないが、薬剤師という仕事のやりがいについては今も迷っているという
  • 理由: 不明
  • 転職してみて: よかった
note・小芝ユウ・2026年4月9日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート(関連サービスの紹介あり)2社目

公務員薬剤師を辞めて調剤薬局へ転職し年収アップ。約10年後、もったいなくなかったと振り返る

元
公務員/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

公立病院で働く公務員薬剤師だった書き手が、結婚を機に調剤薬局へ転職し、個人病院を経て今は在宅薬局の管理薬剤師をしている。

  • 辞めた理由:奨学金の返済が残るなか、年収約420万円では家庭を持つのが厳しく、給料の良い職場へ移る必要があった
  • 移った後:調剤薬局で年収は520万円に上がったが、決まった声かけの繰り返しに疑問を持った。今の在宅薬局では周りから感謝される場面が増え、年収は720万円になったという
  • 本人の結論:辞めて約10年たち、もったいなくはなかったと考えている。ただ福利厚生や退職金の安心感など、公務員でしか得られないものもあったと認めている

年収の変化:約420万円→520万円(調剤薬局)。その後、在宅薬局の管理薬剤師で720万円

  • 年収・待遇
  • 年収は上がった
  • 転職してみて: よかった
note・薬剤師コタロ|4度の転職で年収300万アップ・2026年4月5日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート在籍5〜10年入社後

薬局薬剤師を約8年で辞めて病院へ。深夜までの勤務を離れ、転職後に薬剤科長に

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

調剤薬局で約8年働き薬局長も務めた書き手が、病院薬剤師に転職し、今は薬剤科長を務めている。

  • 辞めた理由:店舗によっては23時過ぎの退勤が続き、休憩もほとんど取れず、家族と過ごす時間がほとんど取れなくなった。転勤がなく収入も増える働き方を考えると、薬局で働くほかにも道があるのではと考えるようになった
  • 移った後:注射薬や病棟業務など覚えることが多かったが、薬局長時代の在庫や算定への意識、素早く調べて答える力が役立った。加算の新規算定や在庫の見直しに関わり、2025年に薬剤科長になったという
  • 年収・待遇
  • 残業・働き方
  • 転勤・引っ越し
  • 子育て・家庭
note・赤ヘルおじさん・2025年12月3日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート2社目

病院薬剤師から調剤薬局へ転職した理由。処方箋だけで対応する薬局を知りたかった

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

病院と薬局を行き来してきた薬剤師が、最初に病院から調剤薬局へ移ろうと思った理由を振り返った。

  • 辞めた理由:病棟や調剤室で、持参薬の確認や薬局からの問い合わせに追われるなか、保険や調剤のルールに詳しくない自分に気づいた。処方箋だけで薬局がどう対応しているのかを知りたくて、一度働いてみようと考えた
  • 専門性・スキル
note・たぬ剤師・2025年12月1日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート1年後

病院薬剤師から調剤薬局へ転職して12年。当直の疲れから時間のゆとりを求めた

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

2つの病院で計8年働いたのち調剤薬局に移り、調剤薬局で12年働いている薬剤師の書き手。

  • 辞めた理由:当直があり、明けの日に休んでも疲れが取れず、年を重ねるほど心身ともに疲れがたまっていった。時間にゆとりのある働き方を求めたという
  • 移った後:営業時間が決まっていて仕事と私生活の区切りがつき、気持ちも楽になった。一方で決まった作業の繰り返しになりがちで、患者の苦情を直接受けることもあるという
  • 残業・働き方
note・青野とも|薬局薬剤師・2025年8月24日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート

調剤薬局を辞めて総合病院の薬剤師に。当直や勉強に追われながら、薬剤師の仕事を広く見られるようになった

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

調剤薬局を辞め、総合病院の薬剤部に転職した薬剤師の書き手。

  • 移った後:分からないことは同期、先輩、室長へと順に相談でき、組織で答えを出す働き方を初めて経験した。論文発表や当直もあって忙しかったが、学びを重ねて自信を持てるようになったという
  • 本人の結論:薬局を辞めたのが正解だったと言うつもりはないが、早いうちに職場を変えたことが、今の自分の支えになったと考えているという
  • 理由: 不明
note・ゆい🍀・2025年8月27日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート

製薬会社のMRを辞めて病院薬剤師へ。部隊の解体と新薬の不在で転職を決めた理由

元
メーカー/営業
行き先
薬剤師/医療・福祉職

製薬会社でMRとして働いていた書き手が、取引先の病院の薬剤部長に声をかけられ、病院薬剤師に移ることを決めた経緯を書いている。

  • 辞めた理由:3年かけて作った新しい部隊が組織再編で解体され、新薬もしばらく出せない見込みだった。全国1位の実績を上げた後、会社の中で目指すものが見えなくなった
  • 会社の将来性
  • やりがい・成長
note・ゆうきのこ・2021年8月19日続きを読む(外部サイト)↗

外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。