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転職レポート
行き先の業界その後の話あり

教員・教育への転職体験談7件

教員・教育への転職

note やブログの転職体験談を要約して一覧に。辞めた理由、年収の変化、辞めてよかったか・後悔したか、その後の様子が分かります。7件中、年収の増減を書いているものはありません。辞めてよかったと書いているのは3件。多いのは20代。

SUMMARY

レポートから見える傾向

掲載レポート
7件
その後の話あり
6件
多い年代
20代
多い在籍年数
—

年収の変化

上がった
0件
下がった
0件
変わらない
0件
不明
7件

転職してみて

よかった
3件
迷いあり
0件
後悔
0件
不明
4件

行き先の業界

教員・教育3件
塾・予備校の講師2件
中学校・高校の教員1件
大学・研究職1件

行き先の職種

教員・講師6件

掲載レポートを集計したもので、教員・教育へ転職した人全体の傾向ではありません。

REPORTS

転職レポート

その後の話あり優先・新しい順
外部レポート(関連サービスの紹介あり)1年後

経理から通信制大学を経て教員へ転職。休憩時間に休む先生がいないことに驚いた

元
経理・財務
行き先
教員・教育/教員・講師

経理の事務をしていた書き手が、後輩に仕事を教えて喜ばれたことが、教員を目指すきっかけになったのだと思うとし、通信制大学を経て教員に転職した。

  • 移った後:休憩時間に休んでいる先生を見ないことに驚いたという。指導案づくりは子どもが寝た後にすることもある。保護者や職員室の先生は優しいと感じている
  • 本人の結論:経理から教員に移ったことは、自分にとって価値があったと考えている
  • 理由: 不明
  • 転職してみて: よかった
note・まーくん・2026年3月2日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート入社後

就職情報会社の営業から公立高校の社会科教員へ。働きながら通信制大学で免許を取って転職

元
人材業界/営業
行き先
中学校・高校の教員/教員・講師

就職情報会社で大学向けの営業をしながら通信制大学で教員免許を取り、採用試験に合格したあと、勤め先が決まる前に会社を辞めて、公立高校の社会科教員になった書き手。

  • 辞めた理由:学生の就職支援にやりがいはあったが、支援が一回ごとでその後の結果が分からず、人の人生に続けて関わりたいと考えるようになった
  • 移った後:春から勤め始めた学校で、今も楽しく働いているという
  • 別の職種をやりたい
note・しょう・2025年8月7日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート20代1年後

営業職から20代後半で講師になり、数年後に正規の教員へ。会社員の経験が教員の仕事に役立っている

元
営業
行き先
教員・教育/教員・講師

大学卒業後に教育と関係のない会社で営業職をしていた書き手が、通信で教員免許を取り、20代後半で常勤講師になって数年後に正規の教員に採用された。

  • 辞めた理由:一日中働き、休みの日は疲れて寝て終わる毎日で、同じ仕事を何十年も続ける自分を想像できなかった。高校でのボランティアで、人と直接関わる仕事を望んでいたことに気づいた
  • 移った後:保護者対応のマナーやチームでの動き方など、会社員の経験が役立っているという。悩みを抱える子どもの気持ちが、前より実感として分かるようになった
  • 本人の結論:大学からすぐ教員になった人より時間はかかったが、会社で働いた時期があってよかったと考えている
  • 残業・働き方
  • 別の職種をやりたい
  • 転職してみて: よかった
note・うより・2025年7月26日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート20代・在籍5〜10年入社後

中学校教員を5年で辞めて塾講師に転職。1年目で転職してよかったと感じる理由と給料面の差

元
中学校・高校の教員/教員・講師
行き先
塾・予備校の講師/教員・講師

中学校教員を5年勤めたあと塾講師に転職し、1年目を迎えた書き手。

  • 辞めた理由:学校とは違う民間の教育の世界も経験して成長したいと考えた。教員を続けるほうがかえってリスクがあるのではとも考え、20代での経験は長い目で見て強みになると判断した
  • 移った後:生成AIを使った効率化など、新しいことをすぐ試せるようになった。一方で給料や福利厚生は前より見劣りし、チラシ配りなどの営業活動にも時間を取られるという
  • 本人の結論:転職してよかったと思っており、総合的には良い面のほうが多いと感じている
  • やりがい・成長
  • 転職してみて: よかった
note・りょう | 中学校教員→塾講師に転職・2025年7月17日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート入社後

元教員がITエンジニアから学習塾の講師へ。ITの仕事は合わず教育業界に戻った

元
事業会社/エンジニア
行き先
塾・予備校の講師/教員・講師

教員からIT企業のエンジニアに転職した書き手が、教育とITを組み合わせた仕事を探した末、大手の学習塾の講師に転職した。

  • 辞めた理由:教育の仕事に関わりたい気持ちが消えず、ITの仕事は自分に向いていないと分かった
  • 移った後:再び先生と呼ばれる仕事に戻り、そのほうが自分に合うと感じている
  • 本人の結論:回り道になったが、自分に合うのは教育の仕事だと分かったと書いている
  • 別の職種をやりたい
note・たかとし・2023年4月9日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート退職時

テニュアトラック助教を辞め研究機関の技術員へ。任期の10年上限と人生設計が理由

元
大学・研究職/教員・講師
行き先
大学・研究職

大学のテニュアトラック助教を任期を数年残して辞め、別の研究機関の任期付き技術員に移ることにした書き手。

  • 辞めた理由:助教の職に不満はなかったが、任期付きでは10年を超えて雇われない。数年後の居場所が見通せず家族を持つ見通しが立てにくく、今住む地域も離れたくなかった
  • 転勤・引っ越し
  • 子育て・家庭
  • 年齢・キャリアの区切り
note・obr・2022年3月7日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート

独立行政法人の職員から教員へ。海外研修で刺激を受け、私立学校の採用試験を受けた経緯

元
公務員/公務員(事務職)
行き先
教員・教育/教員・講師

独立行政法人で高等教育の調査をしていた書き手が、教員への転職を目指して家の近くの私立学校の採用試験を受けた経緯を、今は面接官を務める立場から振り返っている。

  • 辞めた理由:海外での研修で、ほかの仕事を経て大学で働く人が多いと知って刺激を受け、自分が本当にしたいことを見直して、実感の持てる仕事がしたいと考えた
  • やりがい・成長
note・Ken Takahashi・2025年1月13日続きを読む(外部サイト)↗

外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。