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転職レポート
元の業界その後の話あり

薬剤師を辞めた人の転職体験談5件

薬剤師からの転職

note やブログの転職体験談を要約して一覧に。辞めた理由、年収の変化、辞めてよかったか・後悔したか、その後の様子が分かります。5件中、年収の増減を書いているものはありません。辞めてよかったと書いているのは2件。多いのは在籍5〜10年。

SUMMARY

レポートから見える傾向

掲載レポート
5件
その後の話あり
4件
多い年代
—
多い在籍年数
5〜10年

年収の変化

上がった
0件
下がった
0件
変わらない
0件
不明
5件

転職してみて

よかった
2件
迷いあり
0件
後悔
0件
不明
3件

行き先の業界

薬剤師4件

行き先の職種

医療・福祉職4件
エンジニア1件

掲載レポートを集計したもので、薬剤師から転職した人全体の傾向ではありません。

REPORTS

転職レポート

その後の話あり優先・新しい順
外部レポート在籍5〜10年入社後

5年勤めた病院薬剤師を辞めて派遣薬剤師に。退職を決めた理由と、今も残る迷い

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

新卒から5年勤めた病院を辞め、派遣の薬剤師として調剤薬局に勤め始めて1週間ほどの書き手。

  • 辞めた理由:退職を決めるまでの3〜4か月に、この職場で続けるのはつらくなりそうだと思う出来事があったという
  • 移った後:調剤薬局での監査の決まりを覚えている最中だという
  • 本人の結論:やってみたかったことに取り組めていることもあり、転職したことを悔やんではいないが、薬剤師という仕事のやりがいについては今も迷っているという
  • 転職してみて: よかった
note・小芝ユウ・2026年4月9日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート在籍5〜10年入社後

薬局薬剤師を約8年で辞めて病院へ。深夜までの勤務を離れ、転職後に薬剤科長に

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

調剤薬局で約8年働き薬局長も務めた書き手が、病院薬剤師に転職し、今は薬剤科長を務めている。

  • 辞めた理由:店舗によっては23時過ぎの退勤が続き、休憩もほとんど取れず、家族と過ごす時間がほとんど取れなくなった。転勤がなく収入も増える働き方を考えると、薬局で働くほかにも道があるのではと考えるようになった
  • 移った後:注射薬や病棟業務など覚えることが多かったが、薬局長時代の在庫や算定への意識、素早く調べて答える力が役立った。加算の新規算定や在庫の見直しに関わり、2025年に薬剤科長になったという
  • 年収・待遇
  • 残業・働き方
  • 転勤・引っ越し
  • 子育て・家庭
note・赤ヘルおじさん・2025年12月3日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート1年後

病院薬剤師から調剤薬局へ転職して12年。当直の疲れから時間のゆとりを求めた

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

2つの病院で計8年働いたのち調剤薬局に移り、調剤薬局で12年働いている薬剤師の書き手。

  • 辞めた理由:当直があり、明けの日に休んでも疲れが取れず、年を重ねるほど心身ともに疲れがたまっていった。時間にゆとりのある働き方を求めたという
  • 移った後:営業時間が決まっていて仕事と私生活の区切りがつき、気持ちも楽になった。一方で決まった作業の繰り返しになりがちで、患者の苦情を直接受けることもあるという
  • 残業・働き方
note・青野とも|薬局薬剤師・2025年8月24日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート入社後

薬剤師を辞めてエンジニアに転職。クレームと立ち仕事から離れ、決断してよかったと振り返る

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
エンジニア

薬剤師として働いたのち、エンジニアに転職した書き手。

  • 辞めた理由:患者が途切れず調剤や監査、患者への説明に追われ、昼休みも満足に取れなかった。理不尽なクレームや、立ったままの仕事による体の負担もあり、限界を感じたという
  • 移った後:パソコンがあれば場所を選ばずに働け、急かされる場面はほとんどなくなった。怒鳴られるような対人トラブルもほとんどなくなり、体への負担も大きく減ったという
  • 本人の結論:今は落ち着いた毎日を送れていて、早めに決めてよかったと考えているという
  • 残業・働き方
  • 転職してみて: よかった
note・tabima・2025年6月10日続きを読む(外部サイト)↗
外部レポート

調剤薬局を辞めて総合病院の薬剤師に。当直や勉強に追われながら、薬剤師の仕事を広く見られるようになった

元
薬剤師/医療・福祉職
行き先
薬剤師/医療・福祉職

調剤薬局を辞め、総合病院の薬剤部に転職した薬剤師の書き手。

  • 移った後:分からないことは同期から先輩、室長へと順に相談でき、組織全体で答えを出す働き方を初めて経験した。英語の論文発表や勉強会、土日勤務や当直もあって忙しかったが、学んだことを積み重ねるうちに自信を持てるようになったという
  • 本人の結論:薬局を辞めたのが正解だったと言うつもりはないが、早いうちに職場を変えたことが、今の自分の支えになったと考えているという
note・ゆい🍀・2025年8月27日続きを読む(外部サイト)↗

外部のブログ・note・SNS の記事を転職レポートが要約して紹介しています。内容は書き手の体験・見解で、転職レポートが保証するものではありません。